-Member-
May Inoue (g) 井上 銘
Takahiro Izumikawa (pf,key) 泉川 貴広
Synya Wakai (b) 若井 俊也
Yuto Maseki (ds) 柵木 雄斗
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@Kichijyouji Strings 2011/12/8
-1st Set-
1. Song Bird
2. (New)
3. O Morro Não Tem Vez (Aka "Favela")
4. Memory of the Sepia
5. Village
-2nd Set-
1. First Train
2. Darn That Dream
3. "Harashima"
4. How Insentive
5. Hawks Eyes
-encore-
6. (standard)
2回目の 井上 銘グループ のライブ。
1か月前とは違い、会場は、こじんまりしたライブハウス。
席もステージ至近だった。。。
今回は、たっぷりグループの演奏とおしゃべり?を堪能できた。
1曲目は、タイトルが決まったばかりとの新曲を演奏。
今日は、ジョンレノンの命日だというMCの後、また同じ日になくなった
A.C.ジョビンの曲が好きだという流れで、各セット1曲づつボサノヴァ
が独自のアレンジで演奏された。。。(追悼 A.C.ジョビン)
1stセットの3曲目の選曲は、まさに通好みだ!
1stセットの3曲目の選曲は、まさに通好みだ!
2ndセットでは、グループの演奏にグルーブ&ケミストリーを感じた。
スタンダード・バラード 「 Darn That Dream 」
スタンダード・バラード 「 Darn That Dream 」
そして、このグループのスタンダード(といってもよい)「Hawks Eyes 」
の一体感がすばらしかった。
の一体感がすばらしかった。
メンバー全員演奏が楽しそう。。。いいライブだった!
@Blues Alley Japan 2011/10/31
-1st Set-
1. Hawks Eyes
2. Memory of the Sepia
3. Rlaxin'
4. Darn That Dream
5. Village
2. Memory of the Sepia
3. Rlaxin'
4. Darn That Dream
5. Village
話題の弱冠 20歳のジャズギタリスト 井上 銘 のライブ。
会場は、キャパ 100人くらいのライブハウス。。。満席!!
各曲10分程度にアレンジされていて、4人のグルーブもまとまっていた。
ステージ慣れした堂々としたギター演奏は、スター性を感じさせる。
それにしても、D'Anjerico NYSS-3B ギター を持つ姿が絵になる。
終盤の2曲では、カートの影響を感じさせる高揚感&抜群のテクニック
を披露。。。独自のヴォイスをもっており、すばらしかった。
を披露。。。独自のヴォイスをもっており、すばらしかった。
初々しさを感じさせえる場面もあったが、
新世代の JAZZ Gutarist 登場。。。未来が楽しみ!
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